アイワナビーユアドッグ

この世界でたったひとつ抱きしめた愛をそうさ信じて

なにかありましたらお気軽にどうぞ☆



HiHi Jets ジャニーズJr.チャンネル 20180520

興奮しすぎたのでいつでも振り返れるように文字起こした


作間「ぁよいしょ〜!」
猪狩「はいよいしょねー」
作間「はいみなさんはい、始まりました。えー。HiHi Jetsでーす」
猪狩「こんにちはどうも。今回ね、3人しかいないんですよぼくたち3人しかいないんですね」
橋本「きょうは3人でお送りします」
猪狩「はい」

作間「みなさん。利用してるかと思われますこの。GoogleGoogleを使って! んっとね、○○な、スイーツ。を、調べて、そこに行くと。そう別々で、」
猪狩「別行動なの!?」
作間「別々」
猪狩「3人で行くんじゃなくて!? じゃ○○なスイーツで検索をかけてみればいっかたとえばほらパリパリなフルーツとかもあるかわかんない」
作間「そうゴリゴリとか。なにがいいかなー。たとえば。ふわふわなスイーツ」
橋本「さすが。ちゃんと聞き取るね」
Google「3Km圏内の"ふわふわスイーツ"を検索しました」
橋本「あー! アイスモンスター」
作間「ふわふわって調べてかき氷出てくるってのも」
猪狩「ね。でも」

猪狩「ガリガリ……あガリガリ。言っちゃった。言っちゃったよ!」
橋本「猪狩がガリガリって言うのちょっとおもしろいね」
猪狩「しかもガリガリって言ったのにありよりになっちゃってる笑 はしもっちゃんなんか思い浮かんでる?」
橋本「おれはー。固いスイーツ専門店」
猪狩「固いスイーツってみつかるの……だって固いスイーツって」
Google「9Km圏内の"固いスイーツ専門店"を検索しました」
猪狩「あるんだ」
作間「けっこう出てくるねえ」
橋本「プリン屋さんマカハラ。マハララ……マハカラ。ザクザク原宿店。焼きたてチーズタルト……ザクザクって」
作間「ザクザク」
猪狩「ザクザク原宿店っていいねなんか」
作間「ユニークで名前がね」
橋本「ザクザクしてる」
猪狩「(写真をみて)おっ! なるほどね」
作間「あそういうことか。あー!」
猪狩「あー」
橋本「うまそうあうまそうじゃん」
猪狩「おいしそうじゃん」
橋本「あおれこれに決めたわじゃあ」
作間「いいね」
橋本「これだってお持ち帰りできんじゃん」
猪狩「お。そこでいきますか?」

猪狩「ゴリゴリなスイーツ。テイクアウト」
Google「8Km圏内の"ゴリゴリなスイーツ テイクアウト"を検索しました」
猪狩「ち、おチーズケーキ、ゴリゴリのチーズケーキ」
作間「気になるねえ」
猪狩「えーちょまってw、いちおじゃはい! えっとねえまず、これね。これなんて読むんだろう……」
作間「読めないぞこれ」
猪狩「けな……」
作間「け……」
橋本「けんこうじゃね?」
猪狩「あこれでけんこうって読むってこと?」
作間「あそういうこと?」
猪狩「健幸スイーツ専門店、しかもこれね評価がちょう高い。夢のまた夢だって」
橋本「ふはは」
猪狩「もうわりとすでにゴリゴリしてるけど笑」
橋本「店の名前ちょうおもしろいね笑」
猪狩「すでにゴリゴリしてるよ」
作間「ひねってる」
猪狩「わたしここにするわぁー」

猪狩「作間だけにサクサクなスイーツ、って」
作間「作間だけに、サクサクなスイーツ。……うん、魚だけになっちゃってる」
猪狩・橋本「ははははは」
作間「パキパキなスイーツ、テイクアウト。マップ検索……お!」
猪狩「お!」
作間「出てきた」
猪狩「出るんだ!」
作間「ひとつしかないよこれ」
猪狩「アールトゥエンティセブン……いきますか作間さん」
作間「えでも……ねえ……、ひとつしかヒットしなかったからやっぱこれ。運命感じるおれ」
猪狩「感じたんだ笑」
作間「感じるこれ!」

作間「よし、行きましょうー。いま何度かな。いまの気温は」
Google「現在の渋谷の気温は、14℃です」
作間「14℃。いま14℃だそうです」

橋本「あーーーさむい! はたしておれはたどりつけるのでしょうか。原宿こえー! てかまだ渋谷や」

猪狩「これどこよ最寄り。夢の……また夢……。あっ、バス停ってこと? これは。あっ、六本木駅からちょっと歩くんだー。ひとりで渋谷とかくるのがこんなにも不安なものなのかっていう。めったにおれいっつもメンバーがいるから。あんまりひとりで歩くってのがないんですよう」

橋本「よく、この……原宿らへんにはですね、Travis Japanの。あの七五三掛龍也くんと。前に買い物に行きましたね。しめちゃんはですね、服を選ぶのがほんとに下手くそで。悩むんですよ。『あーもうどっちも買っちゃおっかなー。いやでも買わ……買わないほうがいいのかなー。どう思うはしもっちゃん?』『あ〜いいと思いますよ〜』。その姿がですね、すごく、かわいいんですよ。年上ですけど」

猪狩「あーこれだ。六本木ヒルズ行けるんだこれで。あバスきた!」

作間「いつもなら5人で移動することが多くて。だいたいがりさんか瑞稀くんに頼りっぱなしなんでこう……ひとり行動ってのはなかなか不安なもんで。いやがりさんいてほしかったなー」

猪狩「さあさあさあいま。バスに乗ったんですけどもー。ちょっと何年ぶりだろバス乗んの。基本的に電車……へたしたら歩いちゃうからー、バス……あんま乗んないなー」

橋本「原宿といえば……あれですね。ジャニーズショップ。が、……あるらしいんです。全然行ったこともなければみたこともないですからねぇ」

猪狩「はしもっちゃんはねえ……意外とあのひと方向音痴なとこあるからなあ……もしかしたらやばいかもしんない。笑」

橋本「え? これかなあ。いや違うか。あっ! あった。……ふへっ笑、こーわっ!! まじかー。えー、きっつ! えまじかよちょっ、一時退避」

作間「ひとりっていうだけで、なんだか、生きてる心地がしないっていうか」

橋本「ならびますじゃ。あっ……あぁ、すいません。ちょっと待ちまーす」

猪狩「はしもっちゃんに電話しないと」
橋本「お。電話かかってきました。もしもしー」
猪狩「あもしもしお疲れさまですー」
橋本「あの橋本っていうんですけどぉ」
猪狩「あそうなんですかぼく猪狩です」
橋本「いまザクザクの店に着いたんですけどぉ」
猪狩「着きました!?」
橋本「原宿竹下通りの真ん中らへんですけどぉ」
猪狩「おーおー、すごい」
橋本「ちょうこわい。なんかさぁ、ひと多いぃ……こえぇ……。あっすいてきた! 行ってみるわ」
猪狩「いってらっしゃいがんばってねー。健闘を祈りまーす」

橋本「いける。いく! あーーーーー……!! いやならぼう。これは。こえーー。あのー、」
店員「はい」
橋本「なんか、Googleで、」
店員「はい」
橋本「なんか……固いスイーツで調べてー、」
店員「はい笑」
橋本「ここ出てきたんですけど笑」
店員「あそうなんですか笑」
橋本「これですよねたぶん……」
店員「そうですねクロッカンシュークリーム」
橋本「あのぉー……なんだっけ。ジャニーズJr.って知ってます?」
店員「知ってます」
橋本「あっそれのー、チャンネルなんですけど」
店員「あーそうなんですか」
橋本「撮っちゃってだいじょうぶですかねぇ」
店員「あっどうぞ」
橋本「いいですか?」
店員「はい」
橋本「あっ、よかった知ってた。どれだ。これだこれこれ。あーこれ。4つください」
店員「4つで。980円になります」
橋本「はい。1,000円でお願いします」
店員「1,000円で。お預かりいたします」

作間「ひとりなんですけど。ばったり会ったりしないかなー。会ったらおもしろいなこれ。逆に言えば、会いたいみたいな」

店員「本日中にお召し上がりお願いいたします」
橋本「はい、ありがとうございます」
店員「はい、お待たせしました」
橋本「失礼しまーす。おぉー。ゲット」
作間「あ。これ。あれ? あはしもっちゃんだ。はしもっちゃんいた。はしもっちゃんいた。あれ? はしもっちゃん!」
橋本「あぁさくちゃん」
作間「はしもっちゃんじゃん」
橋本「あれ?」
作間「あれ。はしもっちゃん。ザクザク!と思ったら。はしもっちゃんじゃん!」
橋本「ゲットしたよ」
作間「合流。おれいまからなんだよね」
橋本「えどこ店?」
作間「この先」
橋本「なんかねジャニーズショップが近くにあるらしくて」
作間「あぁそっち行く?」
橋本「そっち……」
作間「じゃまたあとで」
橋本「4つ買っといた」
作間「たのしみにしとく笑」

猪狩「いやほかのふたりはどうなんだろうな〜。えーー猪狩。出遅れております! ちょまずいな」

作間「にじゅああったあったあったあった。あった。ででん。アールにじゅうなな。これだ4階。ちょ4階に行ってみましょう。だいじょうぶかなあ。ちょっと。パキパキのスイーツちょっと探してきたいと思います。いきまーす」
店員「いらっしゃいませー」
作間「こんにちは。すいませんいまyoutubeの企画で、」
店員「はい」
作間「パリパリのスイーツ? ……パキパキ?」
店員「パキパキ?」
作間「パキパキのスイーツ」
店員「はい」
作間「ってのを探してて、で検索したらー、このお店が出てきたんですけど、」
店員「パキパキですか?笑」
作間「ごめんなさいいきなりで」
店員「スイーツはたくさんあります」
作間「スイーツあります? ちょみ……あ撮影ってだいじょうぶですか」
店員「だいじょうぶです。どうぞどうぞ」
作間「撮影だいじょうぶそうです。じゃ、アポもらいました。いやちょっと安心しましたねー」

作間「なんのお店……なんですかここは」
店員「ここはあのスクイーズのお店なんですけどー」
作間「スクイーズ
店員「基本やわらかいんでー。パキパキがちょっとわかんないんですけどー……。これクリームもちなんですけど」
作間「クリームもち」
店員「これおもしろいです」
作間「もち。クリームもち」
店員「はい」
作間「えこれほんとにえ食べれるってことですか」
店員「食べれないです。おもちゃですここ。あそこにサンプルあるんで」
作間「あほんとだぜんぶ」
店員「はい。けっこうスイーツは多いですね」
作間「スイーツ……。あこれも。やわらかい」
店員「はい、あの。基本やわらかいです。うふふふふ」

猪狩「ジャニーズ銀座やってるんすよおれたち。そのなかでぼく紹介……HiHi Jetsの紹介するラップやってるんすよ。んで。そのラップがことのほか好評で。ちょうどきのうですね。田中樹くんから、SixTONESの。えー連絡がありまして。おまえいまそこでラップしろって言われてー笑、でひとりでラップをしました。じゅりくんあいしてまーす」

作間「やっぱ今回のパキパキ。……うーん」
店員「パキパキかあー……もしくはこれだったら……」
作間「おぉほんとだ。いや見た目パキパキですけどなんか。パキパキしそうな感じで」
店員「パキパキしそうですけど……」
作間「裏をかいてやわらかいっていう」
店員「そうですね。すべてやわらかいですねスクイーズなんで」
作間「へー」

猪狩「奥にみえてる光ってるのが、あのー編集で矢印ついてると思います。あれが、あの……夢のまた夢です。……失礼します!」
店員「いらっしゃいませー」
猪狩「どうもー。取材……とかって」
店員「はい」
猪狩「Googleでー、あのゴリゴリのスイーツって調べたらー笑、出てきたんですよちょ気になっちゃって」
店員「あ、だいじょうぶですよー」
猪狩「オッケーすか!?」
店員「全然。よかったら」
猪狩「オッケーです! あっさり。えこんなあっさりなんすね。もっとなんか……」
店員「よく取材くるんで」
猪狩「あそうなんすか! あー……もうじゃあ慣れっこだ」
店員「はい」
猪狩「ちなみにどれがゴリゴリなんですか?」
店員「ゴリゴリ……ゴリゴリだと、たぶん……これとかですかね?」
猪狩「これゴリゴリしてるなほんとに」
店員「よかったら試食してみますか?」
猪狩「え試食できるんすか! いただきます」
店員「はい、ちょっとお待ちください」
猪狩「これが、ゴリゴリらしいです。ゴリゴリ……ゴリゴリしてそうだもんなぁ」
店員「笑 くるみ固いので」
猪狩「なるほど。それがゴリゴリなんだ」
店員「はい」
猪狩「これが、ゴリゴリのスイーツだそうでーす。いただきまーす。……あおいしい!」
店員「ありがとうございます」
猪狩「ほんとならここであっゴリゴリだ!ってやんなきゃいけないんでしょうけど、おいしい! 先においしいが出てきました。うま!」
店員「ありがとうございます」
猪狩「んふふ。ボキャブラリーの少なさにちょっと」
店員「うふふ。ありがとうございました」
猪狩「ありがとうございまーす。ゲッツ! 夢のまた夢」