アイワナビーユアドッグ

君を見つめると 僕の胸の中は 星が渦を巻く 銀河に変わるよ

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少年収にいきました!
始まるまでものすごく緊張してどきどきしてもしかしてもしかしたらいないかもしれないと、不安にもなったけど幕が開いた瞬間にちゃんと涼がそこにいました。うれしかった。ひさしぶりにみた涼はものすっっっごい刈り上げになっててひゃあー!?!ってなったけど、ちょうぜつにあっててちょおちょおちょおちょおちょお!かっこよかった。涼がいたらほかのひとなんて全然目に入らなかった。
姿をみたら泣いちゃうかもって思ってたけど、じっさいに歌って踊ってローラーで滑る涼をみたら自然ととってもうれしくてたのしくて笑顔になって、いままであたしはなにを悩んでいたんだろう?ってあほらしくなった。やっぱり現場で生身の姿をこの目で、できれば双眼鏡を使わずともおたがい肉眼で捉えられる距離でみられたらそれだけで霧が晴れる。だから少しでも涼の視界に入るかもしれないときはなるべく楽しそうにしていようと、涼のことみてるのがたのしくてうれしくて幸せで好きだよ!って伝わるように笑顔でいようってあらためて思った。それに涼があたしに向かって愛してるって言ってくれたの>_<(語弊のある表現:べつにあたしのほうをたまたま向いてそういう歌詞を歌っただけであたしに言ったわけではない)
伝記も読んだよ。涼おもちになっちゃうの? ふふ。うさこちゃんみたい。笑 EXもはやく行きたいな。涼が戻ってきたことにたいして、どのつら下げてって思うひともいるだろうしあたしだって逆の立場だったらきっとそう思ってる。でも、あたしは涼が好き。だれより深々と頭を下げておじぎしてた律儀で不器用な涼が好き。前よりもずっとずっと100億倍くらいみためはかっこよくなってたけど、しぐさとかひとりだけ変な手の振り方してるとことかは変わらないまま。
涼に降りる前、ただ好きなだけじゃなくてわざわざ"担当"なんて名乗るくらいならそれが運命と思えるくらいの子じゃないと嫌だと思ってたし、そんなのみつけられないから担当なんてしばらく作らなくていいやと思ってた。全身全霊で好きと思えるくらいの子じゃなきゃ担当なんて言いたくないと思った。(あくまであたしが自分で名乗るならって話で、ほかのひとがどうしようがべつに関係ないし気にしてないよ)
だけどね、そんないろいろ頭で考えてたこともどうでもよくなるくらい、顔をみたら一瞬であたしはこのひとが好きってわかった。それくらい、涼は宇宙一かっこよくて、だいすきで、あたしにとって唯一無二の存在で、そこに理屈なんかないって、また思い出した。もし過去に戻って何度繰り返しても、きっとまた同じところであたしは涼のことを好きになってしまう。
、、、記憶があるから苦しいのだから、思い出なんていらないと思っていままでの記事をぜんぶ消してしまったよ。いま思うとそこまでしなくてもよかった気もするけど笑 でもきょうはあたしの誕生日だから、生まれ変わるのにはちょうどいいと思ったの。また新しい気持ちであたしは涼の担当になるよ。
同じ夢をみたいと思って涼の担当になったけど、もういまでは夢なんて二度とみられないかもしれない。たくさんのことを諦めていくしかないのかもとも思う。だけどそこに涼がいてくれたらそれだけであたしは幸せだから、きょうからまたおたく1日め!笑 これからもよろしくね。