アイワナビーユアドッグ

君を見つめると 僕の胸の中は 星が渦を巻く 銀河に変わるよ

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いま手を空へ限界を超えてゆく

あらためて橋本涼さまお誕生日おめでとうございました♡♡♡♡♡
なんだかいろいろ書こうとしてたことがあった気もしたけど、結局涼を前にするとすべての言葉は陳腐で無意味になる気がしてしまう。。好きになればなるほど、時間が経てば経つほど、涼はあたしにとってどんどんわけがわからなくなって存在がつかめなくなっていきます。。でも、少なくともこうやって正々堂々と真っ正面からお誕生日を祝えることは、とてもしあわせ。来年も再来年もその次も、できるだけ長くそうだといいな。
、、好きになったとき、あたしにとっての涼は王子さまで"涼さま"でした。それは少女漫画の王子さま♡とかそういうことじゃなくて、前にも書いた気がしますがいずれジャニィズという王国を背負うことになる人間という意味で。そのころの涼はそう言ってもさしつかえない場所にいたはずだけど、時が経っていまではそんなことは遠い夢のなかの思い出だったのかもしれなくなってしまった。天上の世界にいたはずの涼は地に堕ち、"涼さま"でもなくなってしまった、、、
というストーリーを語ることは簡単にできるけどべつにそれがすべてでもない。涼は、あらゆる解釈が可能でそのいっぽうその解釈のどれをもあてはめられることを拒むような、不思議な存在。そんなのはみんなそうかもしれないけど。だから、そのときどきで万華鏡のようにうつりかわる涼の像を受け止めるしかないとおもうし、いろいろあまり深く考えすぎないほうがいいのかもしれないな。。それに、最近の涼はまたどこか"涼さま"然として感じるときがあるんだよね、、それがいいか悪いかはべつとして。
ひとりの人間としてもそうだけど、それ以上にアイドルとしてとっても貴重な10代の後半という時間を一方的にだけどともに過ごせたことはとてもとてもすてきな思い出でした。ほんとうにいろんなことがあって、しょうじき楽しくないことつらいこともたくさんたくさんあったけど、時が戻ってやりなおせるとしても、また同じように涼のことを好きになると思うし、好きになりたいと思う。20代のアイドルを担当するってことがあまりにも自分のなかにない概念すぎて(えびきすとかは?って言われそうだけどなんかそれはまたちょっと違うというか、、)びっくりだけど、未知の領域に飛び込んでいけるのをたのしみにしているよ。でも、べつに涼が10代だから好きになったわけじゃないもんね。これからもっともっと、追いつけないくらいに新しい世界に連れていってね。
宇宙でいちばんかっこいい涼さまが心やすらかに毎日を過ごせますように。あわよくばそのかっこいい姿をもっとたくさんみられますように。。。。だいすき! だいすきだいすきだいすき。何億回言ってもたりないくらいだいすき!!!!! ずっとずっと、涼があたしの世界にいてくれているうちは好きって言わせてね♡